兵庫県西宮市甲子園にある、スピリチュアルヒーリング・ヘアサロン witch's kitchen(ウィチズキッチン)
ヒーリングで内面から、ヘアーサロンで外見を、髪も心も軽くなる、不思議なサロンです。ネイルチップスタンドchesstan(チェスタン)のオフィシャルもこちらです!

☆店主の特徴☆


私の印象をかなりザックリ言うと、「宇宙人」「魔女」「異次元の人」。

昔は「天然記念物」や「小動物」、「絶滅危惧種」なんていう声もありましたが、皆様にとって私はすっかり異次元の何か⁉︎に進化を遂げたようです(笑)^^;

ご来店下さっている方々が口をそろえておっしゃる言葉が、「いつも、本当に楽しそう!」。

施術中も、ずーっと楽しく遊んでいるように見えているらしく、一見、何にもしていないようで、でも、気がつけば終わっている。

やっぱり、異次元の何かが勝手に影響しているようです(笑)

実は私は、美容師の顔以外に、ヒーリングやカウンセリングなど、人の心や感情と向き合うお仕事もしております。

皆様にとって、「ちょっと心が疲れたな」 というときにふと、思い出して頂ける存在でありたいと想っております。

もちろん、長年特殊なカット技術を研いてまいりましたので、これからも美容師は一生続けていきますが、私の仕事の原動力として「お悩みを解消する」ことに最大の喜びを感じておりますのでこれからも、できる限り皆様のお役に立てる様、全力でご対応させていただきます(^^)
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シックス・センス?


「思いっきり髪切ったのに旦那は全く気付かない」

という話を聞いた(笑)

で、

「シックス・センス」って言う映画を思い出したんですね(^^)


あの映画、主人公が嫁に無視されて悩んでたら

実は自分が死んでたことに気付くってオチなんだけど、

もしあの話作った人が嫁に無視されて思い付いた話だとしたら面白すぎるわ!って思ったんですよね。





今スピリチュアルが大好きな人達の話題は

「5次元に行く人と3次元に残る人」だったり、

「二極化」だったり 「統合」だったり


「9月までにどちらかを選べ」とか色々急かされてるみたいだけど、


実際、価値観の合わない人達とは集合意識での住み分けが始まっていて、

すでに全く違う現実世界を生きていると言うか

波動が違い過ぎる人同士の干渉がどんどん減っていると思うんですね。


私は今まで、

「5次元からは3次元は見えるけど、3次元からは5次元が見えない」と言うのを

5次元の人の考え方が3次元の人には理解出来ないという意味で捉えていたんだけど、



でも、それって昔からそうなんで、これから起こることは、本当に見えなくなっちゃうんだろうかって考えた時に、

やっぱり「シックス・センス」みたいになっちゃうんじゃないかと思ったわけです。

「見えない」ってそうゆうこと?



だとしたらすごいよね。



例えば嫌がらせで無視されてると思ってたら

実は本当に相手からは見えてないってこともあり得るかもしれない(笑)


そういう意味ではもうすでにそうなってると思っていいのかもしれない(笑)




いずれ、5次元に行った人は3次元に残る人達の前から本当に消えちゃうんだって。

それはあまりにも自然に、でも忽然と消えちゃうらしい。

そんなことってあるのかなぁ(笑)





2020-07-16 23:20:01

使命感


「自分の使命がわからないから誰か教えて欲しい」と言ってる人がいた。


何で知りたいの?

って聞いたら


生きてる意味が知りたいんだとか。



で、使命を知ってどうなりたいの?

って聞いたら


人が喜ぶような何かをして、

人がたくさん来て欲しいんだとか。



ってことは、

今は誰も自分の所に来てくれない、

今の自分には何にも魅力が無い、

と無意識で思っちゃってる状態なんですよね。


実際、何をやっても人が集まって来てくれないらしい。


だから、自分の使命がわかりさえすれば

どんどん人が集まって来てくれると思っている。


でもそこには、とっても深い落とし穴があって

「自分には人を集められない」

と無意識で思い込んでいることが最大の問題なんですよね。

身も蓋もないこと言っちゃうと、

人を集められる自信が無い状態で「使命」をやっても

人が集まるわけがないんですよね。



「あなたは〇〇をやる為にそこに存在してるんですよ」

ってどんなに当たる占い師に言われようが、
ピンと来ないでしょ?

実感が湧くわけがない。


それはただ、人が集まってきてもらう目的の為に、使命を知りたがってるだけなんですね。


客観的に見て、

ナゼ人を集めたいのかもよくわからない。




それは、自分の使命が知りたいのでは無くて


ただただ

「私、自信が欲しい」って風にしか聞こえない。


そういう人って、自分がなりたい「ビジョン」を持ってないんですよね。


その人にとって自分に自信を付けることが

「使命」を知ることよりも先ず、重要なんです。




で、「自信」って何なの?っていったら

「感謝」と同じように、自分の内側が満たされた時に

自分の中から勝手に湧いてくるものなんですよね。


で、「使命」ってなんですか?って、

読んで字の如く


「命を使う」ことでしょ?



だったら

一日中ゲームに夢中になってても

究極を言えば「使命」だと思うんですよね。



「命」「使って」やってんだから(笑)


結局、自分が何をして生きて行きたいのか、
明確に決まってなかったら

無意識に「命」の時間は嫌でも削られていくわけです。


その貴重な時間を使って、自分は何をやりたいのか。

それが一番重要なんですよね。



「使命教えて」って

誰に言ってんだよって話。


自分の命の使い方くらい、

自分で決めれば良いでしょ(笑)



一生寝てたって良いんだよ(笑)

それがあなたの「使命」なんだよ。


でも、

多分みんなが求めてるのは


「使命感」の方なんですよね。


「今を生きてる感じ」を味わいたい。



どうしても「生きてる感」も「自信」も両方味わいたいなら

とっても怖いことでも

勇気を出して一歩ずつ進むしか無いよねー。


自分にとって「怖い」ことを勇気を持って「克服」することが、

一番手っ取り早い気がするんですよね。




本当は生きてるだけで、それが「使命」なんだけど

わざわざ生きてる感じを味わいたいなら

何かを克服したり自分を最大限甘やかしたり

とにかく自分にとって

とっても怖いことをしてみるのが重要。

やってみただけで、自信になるから。

自分のことが誇らしくなってくる。


実際みんな、

自分を甘やかすのも怖いんだから(笑)


身の丈に合ってない超ハイレベルなサービスを受けてみるとかね(笑)

めっちゃ怖いでしょ(^◇^;)



だったらやってみる。

逆に生きた心地しないか(笑)



2020-07-09 01:07:02

出来ないという思い込み


最近本当に心の底から思うのは

自分の世界は100%自分で作ってるってこと。

自分の(当たり前という)思い込みが現実に100%作用してる。



そういう類の話はビジネス書とか読んでる人は聞いたことあると思うけど、

実感レベルでわかってる人はどれ位いるんだろー。



自分が今まで生きてきた中で

「当然出来て当たり前」と思えるまでやり切ったことは

当然、潜在意識に書き込まれる。


誰でも自転車が乗れるように。

それは、みんな感覚で知ってるとは思うんだけど、



とっても面白いのが、

過去生でクリアしてきたことが

今の現実に作用しているということ。




例えば、

同じ環境(極々普通の家庭)で育った兄弟でも、金銭感覚がまるで違うことがある。

弟は、貧乏な友達が多かったことで

「うちはお金持ちなんだな」と思って育ったのに対し、


兄は、裕福な友達とつるんでいた為、

「うちにはお金がないんだな」と思い込んで育ったとする。



有ると思っている弟はガンガン投資感覚でお金を使って資産を作り、

無いと思い込んでいる兄は不安から超堅実になってお金を使わず貯め込む。

そして金持ち父さん貧乏父さんみたいになってゆく。



この場合、友達と自分は「違う」と感じ、

無意識に比較した結果ですよね。


それって周りの環境がそうさせたと思いがちだけど、

もし、兄がお金持ちの友達と同じ感覚を共有出来ていれば当然自分もお金持ちだと思えてたはずだし

弟が自分は貧乏だと潜在意識で思っていたら貧乏なお友達と感覚を共有して、貧乏になっていたと思う。


要は、前世でどんな生き方をしていたのかが、その人の今の感覚 (潜在意識) を作っているんですね。



結局、どんな環境に置かれようと自分の潜在意識が現実を作っているとしか言いようがなくて、

しかもその潜在意識ってやつは、

いま現在、記憶がない「過去生に培った経験」で出来上がっている。


体験レベルの経験は潜在意識に間違いなく刻まれていて、

知識レベル(誰かに聞いただけ)の経験はそこまで影響はしない。

だからこういう本を読んだところで人は簡単には変われないんだと思う。



体験レベルで経験してるととっても参考になるんだけどねー


どれだけ巧みに洗脳されたって、

そこに感覚が伴わなければ

全然、ピンと来な過ぎて引っかからないんです。


結局この本が言うように、内面の成長度合いのベースが、人によって違うから

ただ単に思い込むだけじゃ、何にも変われない。



だから地球という所は、

体験。実践。行動有るのみなんですよね。


それ抜きに、
今の現実からは抜け出せないようになっている。


ただ、

自分には何にも出来ないという思い込みなんて、

出来るまでやらなかっただけのこと。



いま何も出来なくても、

ちょっとした成功体験を得る為に、

今から、やるか、やらないか。

ただそれだけのこと。




そもそも先ずは、



自分は何でも出来る存在だったんだ!



ってことを

子供のように無邪気に

もう一度思い出すことが出来るかどうかが、


何より重要なんですよねー( ^∀^)



2020-07-08 22:19:02

エネルギー泥棒でいるか、創造主になるか


もういい加減波動が違い過ぎる相手との関係が薄れていることが肌で感じられるわけだけど、

最後の悪あがきでヤッキになって、多少面倒な罠を仕掛ける人達がいる。


うっかりムカついちゃったりしたらそこにエネルギーが乗っかってしまうから相手の思うツボなわけで、

もう少しの間、何が何でもエネルギーを供給しないように意識的にバリアを張らないと

いつまで経ってもしぶとく繰り返されてしまう。


エネルギー泥棒というのをわかりやすく言うと

わざと自分にに意識を合わさせるように仕向ける人達のこと。

要はかまってちゃんですね。

わめいてみたり、注目を集めようとしたり、
弱いフリしたり、強いフリしたり
嫌がらせをしたり、混乱に陥れたり、恐怖を煽ったり。


「一刻も早くこんな人からは離れて下さい」と
心理学なんかで言われちゃってる人の特徴は

「あなたの為を思って言ってるんだよ」っていう人なんだとか。


これ言っちゃう人って、上に書いた特徴がほとんど当てはまってたりするんですよね(^◇^;)

ラプンツェルに出てくる魔女みたいなのがその典型。

奪うことを何とも思わない人は、今まで通りの奪い合いや自己犠牲の世界で生きてく方を選んじゃってるんだからそれでいいとして、


今、人の気を引こうとする行為がやめられなくて苦しんでる人は、

宙ぶらりん状態なんだと思う。

例えるとファインディングニモのお父さんみたいなタイプなのかな?


それでもあの性格で新しい世界に移行しようと思ったら、あれくらいの大冒険をしない限りちょっと難しいでしょうね(^^;;

ホント、ディズニー映画って色んなキャラを使って見事に人間の醜さを描いてきたんだと思う。

昔の作品ほど良い悪いがハッキリしていて、魔女が痛い目に遭って死んじゃうとか正義は勝つみたいな流れで、
新しくなるほど勇気を出して変化する方向性が描かれてるんじゃないかな。

アナ雪なんてまさに。

しかも魔法使いが正義側になっちゃってる(笑)


昔 魔女=悪い 人間=正しい
今 人間=愚か 魔法使い=勇気

みたいな感じになってません??

とにかく、変化しましょう、自分を活かしましょうって散々お尻を叩かれてる状態なんですよね。

時代にね。

それでも時代の変化に付いてけなくて、あいも変わらず善悪を持ち続けるような人達は

やっぱりもう変わる気がないわけで、



今一番苦しいのは

変わりたくても、どうしても変われない人達。


どこまでいっても自分を助けられるのは自分しかいない。


エネルギーを奪ってるかもしれない自覚をちょっとずつでも内観出来るようになったら、まだギリギリ間に合うかもしれない。

もうほとんど時間が残されてないようです。



2020-05-30 02:09:01

風の時代へ


2018/8/31「世の中ナメてる人」という記事を書いたんだけど、

今のところ、大体このへん

何気にスマホさんと電卓さんで例えたら、見事に二極化の説明と被ってた(^^)


またしても昨日の記事とリンクしてるわ〜(笑)

たまたま今日アップされていた面白い動画があったんで貼っておきます






2020-05-29 12:22:01

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